2012年01月31日

酒の肴に・・熱々のご飯に・・昔ながらの保存食鯖のへしこを一つ一つ丁寧に「切り身」にしました【福井名物】【常温】【保存食】【あす楽】

酒の肴に・・熱々のご飯に・・昔ながらの保存食鯖のへしこを一つ一つ丁寧に「切り身」にしました【福井名物】【常温】【保存食】【あす楽】酒の肴に・・熱々のご飯に・・昔ながらの保存食鯖のへしこを一つ一つ丁寧に「切り身」にしました【福井名物】【常温】【保存食】【あす楽】
¥800円(税込)送料別 カード利用可

商品内容 ・鯖のへしこ切り身10切れ 賞味期限 (発送日を含む) 冷蔵60日間 お熨斗につきまして:お中元/お歳暮/父の日/母の日/敬老の日/クリスマスギフトなど各種対応しております。 また、包装も無料で承っておりますので、ご注文の際、備考欄にお書き添えください。 携帯電話からのご購入 QRコードを携帯電話にて読み取っていただきますと、携帯サイトにアクセスすることが出来ます。【へしこ切り身】 ↓福井県代表に選ばれた「鯖のへしこ」はコチラ↓ 江戸時代から福井に伝わる伝統料理 「鯖のへしこ」 県外の方にはあまり知られていませんが 「こんなに美味しいものだったんだ!」と驚きの声をいただく逸品なんです! へしこってどんなもの? 「へしこ」は、腹わたを抜いた鯖を米糠と塩で漬けこんだものです。 つまり「魚のお漬け物」。塩辛いのですが、それがまた旨い! 辛さの中に脂ののった鯖の旨味があり、白いご飯が何杯も食べれちゃいますよ。 鯖の丸ごとは大きいし怖い!というお声が多かったので今回、職人さんにお願いして切り身を作ってもらいました! 一つ一つ丁寧に骨を取り除き、食べやすい大きさに薄くスライスしています。 そのままでも軽く炙っても美味しくお召しあがりいただけますよ! 美味しくて安心・安全なものをお届けしたいから、私達は手作りしています 伝統的な作り方で じっくり漬け込みました 「越前そばの里」のへしこは、今年も5月11日、越前町でへしこを作り続けて50年の八重子おばあちゃんと一緒につけました。保存料など一切使わない、天然塩と糠、タカの爪だけで漬け込む伝統的な作り方で、食べたときの美味しさがまるで違います。ちょうど1年前に漬け込んだ「鯖のへしこ」は桶の中でじっくりと熟成し、旨み成分のアミノ酸がたっぷり育まれています。 へしこを作り続けて50年の八重子おばあちゃんと奮闘するそばの里スタッフ (店長毛利田もがんばってます!!) 原材料へのこだわり そばの里のへしこは原材料にもこだわっています。鯖は厳選した脂が乗った大サバ。塩漬け使う塩は、国産天然塩。糠は地元のコシヒカリの糠を使用。新鮮なサバのワタを1本1本手作業で取り、氷水で身を締めて1週間ほど塩漬けにします。 十分にシエ(鯖の身から出た汁)が増えたら鯖を取りだし、余分な塩分を落とします。次に鯖の腹にヌカを詰め、桶に隙間のないよう並べ、シエをかけ回し、重石をのせて風通しの良い蔵に寝かせておきます。へしこは寝かせるほど旨味が増し、美味しくなるのです。 鯖のへしこの嬉しいご感想をたくさん頂いています! これだけで、本当にご飯が止まりません!! この旨さ、1度お試しください  ※ご注意ください※・東京都の大島町・神津島村・利島村・新島・式根島・八丈町・青ヶ島・三宅村・御蔵島村、新潟県の佐渡市、島根県の隠岐郡は翌々日のお届けとなります。その他離島についてはお問い合わせください。・あす楽便は配送時間のご指定をいただけませんのでご了承ください。※ 同梱についてご注意ください ※あす楽便以外の商品と同梱いただいた場合あす楽出荷が出来かねます。ご了承いただきますようお願いいたします。
さらに詳しい情報はコチラ≫


[PR]
posted by vrkyv at 14:00 | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。